可児市で50年の豊富な実績
気軽に通いやすい雰囲気作りに努め、皆さまのお口の健康を守る身近な歯科医院を目指しています。
インプラント治療は、一生を左右する大きな選択。
だからこそ、「本当にこのまま進んで良いのか?」と
不安を抱えてご相談に来られる方がとても多くいらっしゃいます。
当院には、以下のようなお悩みを抱えて
再相談にいらっしゃる方が多数ご来院されています。
カウンセリングのたびに治療費が上がる…。当初の見積もりと大きく変わる…。「最終的にいくらになるの?」と不安になるのは当然です。
当院では、初回相談の段階で可能な限り総額の費用を明確化。不透明な追加費用が増えることがないよう、丁寧に説明いたします。
説明が曖昧、質問にしっかり答えてくれない、専門知識に自信が持てない…。こうした「信頼できるかどうか」は、患者さまが最も大切にされるポイントです。
インプラントは、“誰に任せるか”で結果が変わります。当院では、経験豊富なドクターが、メリット・デメリットまで包み隠さず説明し、十分に納得いただいてから治療方法を決定します。
本当に抜かないといけないのか?
「残せる方法はないの?」と不安に感じる方はとても多いです。歯を抜く判断は、慎重であるべきです。
当院では、可能な限り残せる歯を残す診断を心がけ、複数の治療プランを提示し、それぞれの理由を丁寧にご説明します。
オールオンフォーは優れた治療法ですが、「どんな人にも最適」というわけではありません。
にもかかわらず、他の選択肢なくオールオン4だけを勧められ、「本当に必要なの?」「もっと負担の少ない方法は?」と疑問を抱かれる方が多くいらっしゃいます。
当院では、骨量、残っている歯の状態、将来のリスク、生活スタイル・費用面を総合的に診断し、オールオン4以外の複数の治療法を比較してご提案します。
治療法も、費用も、担当医も、納得して選べることが大切です。
こうした気持ちのまま治療に進む必要はありません。
あなたにとって最適な治療が何かを、
一緒に丁寧に考えます。
「納得して治療を選べる安心」を、まずは手にしてください。
COUNCERING
可児市でインプラントをお考えの方に向けた
インプラント
相談 実施中
可児市で50年の豊富な実績
気軽に通いやすい雰囲気作りに努め、皆さまのお口の健康を守る身近な歯科医院を目指しています。
口腔外科出身
ドクターの手術
これまでのインプラント症例の数から安心した手術を提供することが可能です。
丁寧な手術と
こだわりの器具
患者様によって骨の形は様々ですので、その患者様の骨に合うように、こだわりの器具を取り揃えております。
静脈内麻酔で痛みと腫れに対応した治療
静脈内鎮静法を行うことで、まるで眠ってるかのようにリラックスして手術を受けることが可能です。
CT、マイクロ完備
デジタル機器を使用することで、患部の細かい部分まで治療を実施することが可能です。
オペ室は
万全の滅菌体制完備
手術には各種機器を揃え、可能なものはすべて使い捨てにするといった滅菌対策を実施しております。
インプラント難症例も対応
骨の状態が悪くても、骨造成や骨移植などを行い対応し、術後もドクターが責任もって対応していきます
「インプラントの治療費が予想以上に高かった。」
「抜歯をしてインプラントにしないといけないと言われた。」
「総入れ歯で全ての歯にインプラントを埋入する必要があると言われた。」
上記は、当院がよくご相談いただく内容です。
他院でインプラント治療不可能と診断された症例などこれまでたくさん手がけております。
他院での治療に満足いかなかった、治療後に不具合が出たなどの理由で治療引き継ぎや治療のやり直しを希望する患者様の来院も多く、さまざまなケースに対応しています。
インプラントという大掛かりな治療を検討する場合には、ぜひセカンドオピニオンを受けることをおすすめいたします。
柴田 暁晴
Akiharu Shibata
近藤 英仁
Hideto Kondou当院は国際的にインプラント・オールオン4治療で有名なDr.アレックスの元、Dr柴田、Dr近藤ともに歯科医療を学び、地元岐阜可児にてその技術を提供しています。
骨が少なくてインプラント治療を断られたり、入れ歯やブリッジを勧められるケースでも、ほぼ全てのケースでインプラント治療が可能です。
柴田 暁晴
Akiharu Shibata
インプラントで可能な限りご満足いただける治療をご提供したい、その思いから、しばた歯科可児おとなこども矯正歯科では積極的に技術習得に励んでいます。さまざまな研修団体・学会に参加し、治療の質を高める意識を強く持って、知識と技術を習得しております。
近藤 英仁
Hideto Kondou
しばた歯科可児おとなこども矯正歯科では、当院の院長と同じく、海外で研鑽をつんだドクターがインプラント執刀にあたります。
近藤先生は年間400症例のインプラントを実施するインプラントの専門家で、 特に難症例と言われる顎の骨が少ない患者さんに対してのアプローチは多く手がけていますので、安心したインプラント治療の提供が可能です。
「骨が無い」「骨が薄い」「骨が弱い」とインプラント治療ができないとあきらめていらっしゃる患者様のなかには、他院でインプラント治療を断られるかたもいらっしゃいます。
日本人は、インプラント治療が発達している欧米の方々より顎の骨がやわらかく顎の骨量が少ないため、インプラント治療を断られることがあります。ところが、骨造成や骨移植などを考慮し手術方法を正しく選択すれば、インプラント治療が可能です。
私はインプラント治療を通じて食事をおいしく食べる喜びをかみしめてほしいと思っています。
一生涯にわたって使う歯をできるだけ長く健康な状態で維持していただくために、地域の皆さまの予防意識を高め努力を惜しまない医師でありたいと考えております。
所属学会
略歴